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1999年6月19日(土) 大阪 心斎橋 アメリカ村 BIG CAT -YAMACHAN PRESENTS Vol.6- ファーストCD発売記念ライブパーティ〜 (みんな買うてや!) |
「今日は我々の手でCDを販売いたします! ですが、大変申し訳ないのですが、お ひとり、5枚までとさせていただきます!」 「我々がこのペースでCDを売っていけば宇多田ヒカルを抜く頃には200歳にな っているでしょう!」(爆笑) 今回のライブは、ファーストアルバム収録曲がメイン。 このツアーでライブ初披露となるナンバーもありました。 1,B9 Good 2,恋は上々 3,Shinnig Girl 4,If you don't know me by now 6,Me and Mrs.Jones
さて、これからドンドン行くぜ!
7,Tokyo bay madonna
8,Angel
9.What's your name
ここでメンバー紹介。「What's your name?Gucci谷口!」といった調子です
ね。 [アンコール]
1,Glowly glowly
3人のアカペラでこのゴスペルを歌い、その後再びバンドメンバーが登場 2,End of the road
ボーイズIIメンの名曲。トムさんの迫真の語りがズキリと聴く人のハートを突
き 刺します。いつもながら凄い! みんなが待ち望んでいたアルバムリリースに合わせた今回のライブ、 そして応援し続けたやまちゃんとその仲間達に心から祝福したいと思います。
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でも、番号入りシールは捨てんといてね〜 |
左端はいつもお世話になってる TOMさんのマネージャ,小坂さんです |
おまけだなんて、とっても失礼なんですが、実は16日 (水)大阪 BlueNote
でのライブ(セカンドステージ)にも行ってたのです。
事前の調整が困難でしたので、画像はありませんが、簡単にレパートリーなどを紹介します。
今回のブルーノート・ライブも昨年9月と同様、 BigHornsBeeのスペシャルサポート
付きでした。 ただし、このときは3人編成の縮小版だしたので5人揃った形で大阪は初めて。
また、このBlueNote2Daysのうち、ドラムスが初日のみ岸田容男さん、 2日目は レギュラーの五十川さんでした。
岸田さんはバブルガムブラザーズにも参加してましたし、ドリカムのツアードラマーとしても有名です。
1,Pick Up The Pices
アヴェレージホワイトバンドで有名なインストルメンタルナンバー、キャンディダルファーも演奏してました。
フラッシュ金子さんや河合わかばさんのソロ廻しが絶妙です。
そして3人登場が登場します。
2,B9 Good
3,恋は上々
4,Shinnig Girl
5,If you don't know me by now
6,You make me fell brand new
と、ここまでの流れは19日と同じです。で、お馴染みの次のコーナー
7,Me and mrs.jones
さぁ、誰のそばで歌うのか?テーブルに置かれたすいか!!をくわえたJayeさん。 (笑)
そしてそして、ウェイターさんを襲うTomさん(爆笑)。
当然のことながらB.H.Bも乱入します。
8,Tokyo bay madonna
9,Angel
10.What's your name
[アンコール]Glowly glowly
基本的には19日とほぼ同じ内容でした。関西部隊にも「なにわホーンズ」がいま すが、B.H.Bとの音の違いを楽しめますね。
次回はぜひともB.H.B.との共演を画像付きでご紹介したいものです。
次回っていつ?やはりあの夏のステージか?(^^;
