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愛の☆メイルゲーム運営団体講評所
各メイルゲーム運営団体について、講評してください。
企業、同人どちらでもOKです。
同人の場合「参加するのにお金が必要な(商業的な取引が発生する)団体」のみ対象とします。
ただの悪口は禁止します。ただし、根拠のある批判はOKです。
ひいきの運営団体が悪く言われていても、逆上しないでください。
ゲームへの参加を決めるのはプレイヤー個人の意志です。
ここがもとで、その団体へ参加者が流れるとは限りません。
また、そこまでの影響力もありません。あしからず。

運営団体の追加はこちらから
団体名:
選択肢A:
選択肢B:
選択肢C:
*各選択肢は好きな言葉に変更できますが、必ず「良い所」「悪い所」「その他情報」で分類してください。
     

これだ!と思う項目をクリックして理由を答えてね。

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情報募集中! 情報募集中! 情報募集中!


K&J企画
ここがいい! ここが悪い!その他情報
他のゲームや、作品からの、持ち込みやコンバートがOK!

PC設定の自由度が高い

途中参加の場合は内容把握の為、前回の共通リア(機関誌)が貰える

マスターが暴走気味で、キャラへのえこ贔屓も目立つ。アクション無視で、自キャラが遊ばれる事も、多々ある。

専属イラストレーターがいないので華やかさが無い

共通リアは本タイプ。個別リアが付くこともある。



エルスウェア
ここがいい! ここが悪い!その他情報
サイド対立によるガチンコ勝負や他のシナリオともリンクした謎解きが楽しめる。ただしその分交流による情報収集や連携も求められる。

スタッフがプロの作家であり、出版される小説と、共有した世界観の中で、プレイ出来る。

PC数にたいしてマスター数が絶対的に足りない。マスターのキャパを超えたPC数がシナリオを立ち行かなくさせている。

作を重ねるごと質とサービスが確実に低下している。
値段と中身が咬み合わなくなってはいる。

ゲーム内で提示するPC集団を結成し人数を集めると、ポイント(経験値のようなもの)獲得など様々な恩恵を受けられるシステム。
システムそのものが悪いわけではなく、オフィシャルとしては「複数のプレイヤー間での交流」を促進する狙いがあるのかもしれないが、実際にはポイント稼ぎの為に専用PCを複数登録したり、一部プレイヤーの間で10人近くものPCを投入して1箇所に固める「俺様最強プレイ」が蔓延する温床になってしまっている。

パンフレットの作りがおざなりで、詳細な情報はマニュアルを購入しない限り不明。

月会費が"会誌代込み"のため、複数のPCで参加すると、その数ぶんの会誌が届くため、月会費が割高。



ゲームそのものは全年齢対象だが、一部シナリオに18禁(性描写あり)もあるので、苦手な人は注意が必要。

ゲーム内容自体も、比較的中〜後期の遊演体に近いカラーを持っており、明確なサイド対立型シナリオや非小説型シナリオなど、色々と実験的な試みもなされている。ただし、一部のゲームやシナリオにおける死亡率の高さも遊演体と同様なので、他社(PAS等)と同じノリでNPCラブやほのぼのを求めて参加するとショックを受けるのではないかという気もしないでもない。

新作『BloodOpera 〈赤〉き聖餐よ、我らを誘え』(http://bloodopera.jp/)はダークファンタジー風。キャラクター登録料6000円・ターン会費2400円とかなり高額。

元遊演体のマスターが多数参加している。

2005年夏に新作開始



スタジオビックアイランド
ここがいい! ここが悪い!その他情報
交流誌の表紙がフルカラー(但し、今のところ書き下ろしではありません)ホッチキス止めではなく、製本されています。

「魔神伝承」停止中、第二回から既にRA延滞。2回以降から参加マスターたった3名で切り盛りするという。更に10シナリオも5本に無理やり統合してしまいこれで我慢しろとのたまう始末。もう勘弁してほしい。

公式サイトにもマニュアルにも連絡先の電話番号が明記されていない。

2004年9月1日をもって、ゲームの統括で全てを仕切っていた十六夜氏が退社、ほか2名のマスターも辞めてしまい、運営が厳しくなっている

PBM関係のサイトを検索して、ウェブマスターに宛てて無差別に参加勧誘メールを送りつける。

参加料金の分割払いができない。

同人か企業かはっきりしない。
料金振込口座が団体名でなく個人名になっているのが気味が悪い。

振込先の個人名は、いつの間にか「有限会社オーテック」になっています。
イラストなどの郵送物が普通の茶封筒に、宛名は手書きというのに驚き。

こちらのHPの「メイルゲーム難民のためのメイルゲームリンク」で同人になっているが、一応は商業運営団体。<商業>としての責務を果たしているかは疑問だが。

PBeM「魔導大戦」、途中乱れはあったものの全ターン無事終了。LAG(レターアクションゲーム)「魔神伝承」はグランドマスター不在のまま、グラマス以下総勢7名のマスターがこぞっ撤退した状態で、3名の残存マスターとともに継続することが決定。

本業は有限会社オーテックというコンピューターのソフト屋だとか

振込先の個人名は代表の早乙女 孔氏の本名

スタッフを参加させたプライベの主催者に対して、プライベ参加者の個人情報を自分たちに渡すよう要求したという情報があります。

テラネッツやトミーウォーカーと同様、参加者は別料金でオリジナルイラストやオリジナルノベルを注文することができる。
ただし価格が割高の上、イラストはともかく、ノベルは別料金を払うほどのレベルのものとは言いにくい。

新企画「魔神伝承」では会費の分割納入が可能になりました。
(一括完納だと会費割引)
でも、振込先は個人名のままです。なぜ?

公式サイトによれば、現在、嫌がらせや営業妨害を受けているそうです。

元テラネッツのマスターが中心になって始めた企画。



スタジオ・アンティーク
ここがいい! ここが悪い!その他情報
普通のファンタジーっぽいところがいい。

サイトが整理されていてとても分かりやすい。

遅刻が直らないんですが

PCの命を軽視している面がある

システム面の不具合が多すぎ

前宣伝では、最初から強力なキャラクターを作り縦横無尽に大活躍させることができるような印象を与えていた。
が、実際にはキャラクター作成には厳しいルール制限があり、シナリオも誰でも考えつくタイプの異世界ファンタジー以上のものではない。看板に偽りありとは言わないが、今ひとつ物足りない気がするのは確か。

第0回から遅延。

トップページ右の延々続くFlashがうざい気も……

地名や人名に小説等のパクリが多いので、世界全体が何となくエセっぽい感じがする

料金が高くてちょっと引く

1, , ,

05/6/5現在、『英×勇×救』以降の作品については何の情報もありません。

一見ライトファンタジーだが、判定は意外とシビア。情勢をきちんと把握しないまま甘い展開を夢見てアクションをかけても痛い目にあうことも多い。

4月末に登録が始まるらしい。



GODDESSレーベル
ここがいい! ここが悪い!その他情報
情報募集中! 最大の問題はスケジュール管理能力のなさ。同人集団とマスタリング集団がごっちゃになって組織を作っていたため、問題解決能力が低い。

 妥協の余地の無いシナリオ構成をしてしまい、世界が生き残るための回答を一つしか用意しないという面がある。

組織としては存続している、らしい。



エンゲージ・ヴィジョン(旧SB3+、池田靖美)
ここがいい! ここが悪い!その他情報
終了したゲームで余ったアクション料金を次のゲームに持ち越せる。

マスターの質がそこそこそろっている。びっくりするほど上手なマスターはいないが、参加を後悔するほど下手なマスターもいない。

PC登録はタダ。また無料シナリオがあるので合うか合わないか試しに参加してみることができる。

PLに提供するものは適当、料金を取るしくみだけはしっかりしている「お金儲け」姿勢が見え見え。ホビデの悪い所を継承したグループ。

○マスター間で“世界観による常識の統一”“ルールの定義”がされてない。○高額アイテムが欲しければ、追加料金を支払えという態度がマスタリングに露骨。○中途半端にシナリオがリンクして、別シナリオに参加している事が、いきなりキャラの足を引っ張る。

料金ぼったくり

リア公開はWeb上のみ、システムもサイトも素人仕事、マスターは4人。これで1ヶ月1200円はぼりすぎ。一体何に使っているのか。

個人情報に無頓着すぎ。連絡先公開PCのアドレスをサイト上に誰でも見れるZIPファイル貼り付けで公開したりしている。

料金が高い

イラストが無いので華やかさに欠ける。

基本的には冒険物中心。シリアス、コメディ、ほのぼのとジャンルは幅広い。

中心は旧ホビーデータのマスター。



エラン
ここがいい! ここが悪い!その他情報
情報募集中! 次回作開始が、いつになるか不明。

年始よりテラネッツのゲームの外注を受ける事に。ただし前評判は最悪。

主催者が古巣(テラネッツ)に引っ張られたため、運営は中断中。



馬車馬旅団(旧PBM製作集団VOLKS)
ここがいい! ここが悪い!その他情報
アクションの判定基準が、商業に比べて著しく厳しい。『因果応報』を厳密に適用してくる。

いままで、オフィシャル側の遅延が無い。

毎回、マニュアルの技能・能力値解説に説明不足が多発する。

後継者不足のため(公式より)運営を停止したそうです。
http://www.wagonhorse.net/

サークル「馬車馬旅団」に改名しました。

同一PLによる投入PC数が、3キャラに限定されている。



BIG.E
ここがいい! ここが悪い!その他情報
説得力や常識的な裏付けのない設定、アクションは、容赦なく没になったりペナルティを食らったりする。判定が厳しいとも言えるが、オレ様ヒーローやオレ様権力者な脳内設定丸出しの無茶なアクションにマスターが情状酌量を与えた結果、真面目なアクションが駆逐されてしまうということが起こりにくいため、安心して行動できる。

 判定にリアル感があり、行動にはそれなりの整合性が要求される。組織の方針を確認しない独断専行には、ペナルティが厳しい。

スケジュールを全く守れず、また守る気もないらしい。

第4回時点でゲームは半ば停止状態。同じ運営元から分かれながら特に遅延騒ぎも起こっていないリサイトとははっきり明暗が分かれた形。

リア発送情報、遅延情報などをユーザーに出すのがが遅いです。
せっかくWebを使っているのに、宝の持ち腐れだと思います。

遅延が……(涙)

 ヒロイックなキャラがプレイできない、巨大な権力を振り回すことが出来ない。あくまで登場人物の一人としての行動に制限される。

2004年11月3日をもってゲーム中止。運営解散。ただし場所によっては有志マスターによって継続される模様。

AIS『維新演義』の続編を運営するために設立された団体。
維新演義の元マスターも参加しているため、ゲーム的なクオリティは高い。




“どっちにしまショー?v1.3(3択版)”written by おかぴ